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アンテナ
2007 / 11 / 25 ( Sun )
今日はららぽーとへ行ってきたんだけど、
偶然にも大黒摩季のトークライブをやってて
本来の目的そっちのけで見てました。
超ラッキーw

で、最近注目っていうか
気になるアーティスト。
Mizrock(通常盤) Mizrock(通常盤)
Miz (2006/02/22)
ビクターエンタテインメント
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よく利用するスタジオでかかってて、
店員さんに「何ていう人?」って聴いて
買ったクチです。
BONNIE PINKとはまた違うんだけど、とても
洋楽っぽい。日本人です。
アーティスト名が、ある意味覚えやすいです(謎


たいしょー
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23 : 02 : 28 | CD | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑
えっくす
2007 / 11 / 15 ( Thu )
最近、また動き出したようで。
懐かしくて買い直しました。

BLUE BLOOD BLUE BLOOD
X、 他 (1989/04/21)
ソニーレコード
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今、改めて聴いてみると
すごい新鮮。
TAIJIのベースはやばいなー。
ヘビーローテ真っ最中です。


たいしょー
21 : 14 : 48 | CD | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
Dai(Key)の偏ったCD批評 其の26
2007 / 11 / 07 ( Wed )
月末のライブの耳コピに奮闘中。
死にそう。マジつらい。
ついでにまたガソリン値上げでサイアク。
また値上がるって言うし...
ついでに来月はX'masだっていうのに、今年もシングルベルか...
俺の心は常にブリザード。
こんにちはdaiです。いかがお過ごしでしょうか?
俺はnot元気ですww


さて今日はネタが無いのでCD紹介で。
俺が専門学校時代に多分一番聞いたであろうCDです。

FULL COLORS FULL COLORS
CASIOPEA (2006/07/26)
ジェネオン エンタテインメント
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日本Fusion界の超大物、CASIOPEA。
18枚目のフルアルバム。

当時俺はT-SQUAREが最強のバンドやと思ってた。
エレクトーンをやっていた関係でT-SQUAREはホンマよく弾いた。
そこでついでで出会ったのがCASIOPEA。
CASIOPEAはホンマ難しいんだわ。でついでに言えばギターの音が上手く出なくてさ。
でも知ってから急激に好きになった。
ライブも当時金がなくても行ってたし。
T-SQUAREってどっちかというとお行儀がいいんです。
でもCASIOPEAって凄く泥臭い。コレがいいんです。
まあ俺がCASIOPEAを知った理由なんてどうでもいいかww

正直な所、CASIOPEAはこの前のメンバーがマジ凄かった。
ベースの櫻井さんとドラムの神保さんがいて、リーダーであるギターの野呂さん。そしてシカイヤミノルでお馴染みのキーボードの向谷さん。
ホンマ最強の名を欲しいがままにしていた。
そのCASIOPEA。櫻井さんと神保さんが脱退し、新しく入ったのがナルチョこと鳴瀬喜博。そして日山正明。そのメンバーになってからの2枚目のアルバム。それが今回のアルバム。

ナルチョと日山のプレイが徐々にだが噛み合い出した感じを受ける。
そしてナルチョのスラップが炸裂しているのがいい。
1曲目の『FIGHT MAN』では野呂さんもギターでスラップしている。ナルチョの暴れっぷりがたまらん。そして『The SKY』のようにキャッチー且つテクニカルな曲。素晴らしいのひとこと。
実は俺はやっぱ初代CASIOPEAがスキなんで、確かに前作のTHE PARTYの時に違和感をあったのは否めない。でもソコは天才達の集まり。さすがまとめてきたと思う。
俺にとっては青春時代に聞いていた懐かしい思い出イッパイなアルバムです。


ちなみにCASIOPEAは今活動休止中。
野呂さんの一声で決まったらしいけど。
いつかまた野呂さん、向谷さん、鳴瀬さん、神保さんのCASIOPEAが見れたらいいな!と思う。そんなことあったらまあ間違いなくチケットを取るけどね。


dai
10 : 52 : 17 | CD | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Dai(Key)の偏ったCD批評 其の25
2007 / 10 / 17 ( Wed )
大阪行きましたけど粉物何も食べてません...
アリエナイです。梅田じゃしょうがねーのか...
ということでみんなで大阪行って結婚式行ったのはご承知の通り。
おっ!ブログのプロフの写真が変わったね。
俺の髪の毛の色はなんだ!そりゃ!!
ミカよりも明るい色じゃねーか!
まあ俺は20歳だからしょうがないな。
ゴメンナサイ...


とりあえずクライマックスシリーズに釘付けです。
千葉ロッテ大好きなんで。

ということで久々にやりますかね。コレ。
ハイ新譜。かなりちゃらいww

娯楽(バラエティ) 娯楽(バラエティ)
東京事変 (2007/09/26)
EMIミュージック・ジャパン

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いやね。今月オイラ名古屋に観にいくのよ。
東京事変。実はツアーは殆ど参戦していましてですな。
ただいつも見てる場所が違う。
1回目は大阪、2回目は東京、そして今回は名古屋。
バカ丸出しです。
ついでにいえば次の日にボニーさんも観にいったりします。

まあそんなこんなでライブに行くこともあってコレ。
東京事変の3枚のアルバムでタブン一番俺はキライ。
正直キライ。
いい曲、無論あるよ。
金魚の箱とかシングルでもでているキラーチューン。
いいです。でもなんていうか...
俺の中ではパンチ不足。ガツンと来なかった。
確かに繰り返し聞いているといいはいいんだけど...
ミラーボールのアレンジがオイラキライです。
ライブで聴いたほうが良かった。
ってかさ、今回のシングル2枚、アルバム1枚で心に響くバラードが無い。
なんでだー!!!
俺を泣かせるバラードが無いぞ!!!!!
でもね。
タブンライブで見ると俺ははじけると思う。
今回はオールスタンディングだし。


んなこんなでまた。

dai
18 : 46 : 00 | CD | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Dai(Key)の偏ったCD批評 其の24
2007 / 09 / 05 ( Wed )
下にたいしょうも書いているけど、
9/29にUNCLE SAMでやるよ♪
一応ね、前売りで3000円で食べ放題&呑み放題なんだぜ!
ほら安い!ってことで来い!!!
と最近『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』を見ました。
かなり面白かった。千葉で見たんだけど満席でした。
すごいです。エンドロールが流れても帰るなよ!!!
とまあそんなこんなで千葉のジャズフェスもやってきました。
今月はLIP以外にもチョロチョロ演奏してます♪
みなさん如何お過ごしでしょうか??
どうもdaiです。

7月に書いてから書いていなかったので、
久しぶりにレビューを。
ということで俺の好きなSteve Vaiの最新アルバム。

Sound Theories, Vols. 1-2 Sound Theories, Vols. 1-2
Steve Vai (2007/06/26)
Epic/Red Ink

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ちなみに2枚組。
1枚目はVaiの楽曲でバンドとフルオーケストラの競演。
2枚目はVaiの作曲した曲をオケが奏でる!
そんな感じのアルバムだ。
クラシックと競演すると終わり!みたいな事を言われるが、
そんなことはないです!ホンマ素晴らしい!
1枚目の方が比較的聞きやすいとは思います。
Vaiの楽曲にクラシックがプラスされています。
2枚目はとにかく作曲者Steve Vaiをガツンと味わえる、
&メチャメチャ体感できると思います。
確かに聞きづらい部分はあるかもしれないけどね...
でもロック&クラシックの融合という面でみると、
近年稀に見るいいCDと思います。
大抵コケる傾向が強いので、それを考えたら当り!!
って俺は思います。
お暇な方は一度試聴してみてください♪

dai
11 : 05 : 04 | CD | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Dai(Key)の偏ったCD批評 其の23
2007 / 07 / 13 ( Fri )
昨日、浜松の行き着けのキャバが浴衣Dayでした。
浜松は土砂降りだったんでほんと行きたくなかったのですが、
出かける前に奇跡的に雨がやみました。
神様が行けと言っているのでもれなく行きましたww
そしてもれなく鏡月が1本空きましたww
浴衣好きです。
一度でいいから帯を持ってクルクルおねえちゃんを回したいですww
どうもタダのバカ。daiです。
梅雨真っ最中ですが如何お過ごしでしょうか??

今日、ご紹介のアルバムはミカが一番好きな人。
矢野真紀のアルバムです。

そばのかす そばのかす
矢野真紀 (2001/02/09)
EMIミュージック・ジャパン

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俺はこのアルバムが一番好きです。
アルバムは全て持ってますが、これが一番聞いてます。
プロデューサーは亀田さんなので、
確かに自分が好きな林檎女史などと被る部分があるのかと思いますが、
それでもカッコイイしセンスのいい楽曲。
そして歌詞。どれをとってもすばらしいアルバムです。
正直捨て曲はないですね。
『オアシス』の元気のいいナンバーあり、『ネジと愛』のようなラテンフレーバーもあり、『タイムカプセルの丘』『夢を見ていた金魚』『大きな翼』と珠玉のナンバー盛りだくさん。そんな中でも最後から2曲目の『君の為に出来ること』。これが本当にイイ。
俺はあまり歌詞を気にしないっちゃ気にしないんですが、
この歌詞はマジやばいと思った。結婚式の友人から送る歌で歌いたいですな。ホンマええです!!!!
矢野真紀をこの機会に知った方。
よければマジ買って聞いてみてください。
マジオススメです!!!!


ちなみにミカが好きなアルバムはこれ

はるか-遥歌 はるか-遥歌
矢野真紀 (2004/03/10)
EMIミュージック・ジャパン

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これもかなりいいんです。東京タワー、蜜。そしてキラーソングの夜曲。
でも俺はこれよりもオススメそばのかすをオススメですわ。
それかこっちかな??

たからもの たからもの
矢野真紀 (2001/12/27)
EMIミュージック・ジャパン

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ミニアルバムだが、4曲ともヤバイレベルです。
そしてライブの演奏が入っていてこれまたヤバい。

とまあ無駄に矢野真紀を猛プッシュしてますが、
まあホンマいいんで、気になった方はゼヒお試し下さい。


dai
13 : 52 : 06 | CD | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Dai(Key)の偏ったCD批評 其の22
2007 / 06 / 13 ( Wed )
この前の土曜日、ネットでFM GIGさんの番組を聞きました。
ムーンライト・ブレイクSaturdayって番組なんですが。
インディーズコレクションのサイトに家の楽曲を登録してあるんですが、
そのランキングが流れるんですよ。
で先週初めて聞いたわけです。

『LIPさんはこの前のレッドホットチリペッパーズのライブに行ったみたいですね』
へっ!?何故知っている!?
『ドームだったから音はサイアクだったみたいですよ』
何故だーーー!!!
もしやブログを読まれているのか?読まれてるなこりゃ!!
やるなFM GIG。

そんなことに驚いた今日この頃、いかがお過ごしでしょうか?
最近ホント仕事がクソ忙しいです。泣きそうです。
ついでに別のバンド用の仕込みもあったりとハァ...
楽譜も書かなきゃいけないし、練習もしないといけないし。
キ○バに行く暇すらない男。どうもdaiです。


最近そんな気分を一新してくれるのが今回紹介するCDです!

Systematic Chaos Systematic Chaos
Dream Theater (2007/06/05)
Roadrunner

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俺の一番好きなバンドであるDreamTheaterの最新アルバム!
今俺の中で、激しくヘビーローテーション中です。
ぶっちゃけ激しく自己満な感じはあるし、
ラブリエのボーカルが少ない。でもいいものはいい。
なぜならDTを死ぬほど愛しているから。
それ以外の何者でもない。
俺はこのマンネリこそすばらしいと思っていますんで。
レビューなんかを見ると、2ndを超えるアルバムはできないとか、
もうおなか一杯!とかいいますが、
今回のこれはあくまで話の途中であり、次作で完結するわけです。
まったくその辺を理解したうえで聞くべき作品だ。
Six Degrees of Inner Turbulenceの曲からのモチーフ。
そういう部分を考えなくてはならない。
なぜなら話はつながっているからだ!!!!
サウンドはヘビーな感じになり、
ますます勝手になるペトルーシのギター&ルーデスのキーボード。
いいじゃないか!
で相変らずの変拍子の嵐。だからいい!
確かに模索中な感じを受けるがそれはそれでいいじゃないかと思う。
かのマイルス・デイビスだって、模索し、ビッチズブリューのアルバムなんか今聴いてもまったくわからん!!メチャクチャだし、ジャズとは思えない。エレクトリックに走りメチャクチャになったが、晩年は原点回帰した。
そう、その過程を味わえるのではないか?そんな気がします。

まあ欲を言えば、ラブリエにもう少しスポットが当たってもいいのかな?
なんて思います。でもいいアルバムです。
特に楽器演奏者はマジ燃えれると思います!!

と長々とDreamTheaterのアルバムについて語ってしまいました。
タブンね、日本ツアーしたらマジ全部行ってやる!!
とは思うがカネがねーからな...

dai
00 : 09 : 57 | CD | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Dai(Key)の偏ったCD批評 其の21
2007 / 05 / 14 ( Mon )
最近ビリーズブートキャンプをしてます。
死ぬほどきついです。
体が激しく筋肉痛。ビリーに殺意を覚えます。
こんにちは。daiです。いかがお過ごしでしょうか??

今回はブラスロックの王道、シカゴに相対する存在であったBlood, Sweat & Tearsのアルバムです。

Blood, Sweat & Tears Blood, Sweat & Tears
Sweat & Tears Blood (2001/02/13)
Sony

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BS&Tの絶頂期にあたるこの作品。
前作からの遊びの部分(1stはアル・クーパーの色が凄い)があったが、これはその部分が減った。それのお陰かどうかがわからないが、色の統一性が強く感じられる。このアルバムを代表するSpinning Wheelをはじめ、名曲ぞろいのアルバムです。
ちなみにこのアルバムは1969年のグラミー賞の最優秀アルバムにてグラミーを取っている。
Spinning Wheelを聞くとわかるが、ただのブラスロックではない。
シカゴのように非常にわかりやすく、王道な音楽ではないのだ。
ところどころに見られるスウィングや、高度なコードチェンジ、テンポチェンジ。いわゆるジミヘンコードの乱用。このような色々な要素がBS&Tの最大の魅力ではないでしょうか?
そんな感じなので私はプログレ好きもあって、聞いてからは嵌りまくりです。

ブラスロックは現在殆どみなくなったが、シカゴ、BS&T、チェイスと一度は聞いてみても損は無いと思います。
3バンドとも全く違ったカラーをもったバンドだし。
最近のJ-POPに飽きた方や刺激の強い音楽が欲しい方。
ゼヒBS&Tを聞いてみてください。
ヤバイから。マジ。

dai
16 : 14 : 27 | CD | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
Dai(Key)の偏ったCD批評 其の20
2007 / 04 / 22 ( Sun )
どうも。更新が遅れてスイマセン。
元気ですか?
この前酒を飲んで久しぶりに胃痛に襲われ...
最低です...
最近どーもイマイチ酒は調子が出ません!
こんばんはdaiです。


さて第20回を迎える今日は俺のリスペクトしている人です!!

Feeding the Wheel Feeding the Wheel
Jordan Rudess (2001/10/23)
Magna Carta

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DreamTheaterのキーボーディストのJordan Rudessのアルバム。

いやー最高です。
言葉もありません。
とにかくインストのクセにカッコイイ!
Jordanの荒々しいシンセ音もさることながら、
ピアノのフレーズの落ち着いた感じがまた素敵!!
またコノアルバム。テリー・ボジオがかなりの曲数に参加。
それ以外にもジョン・ペトルーシやビリー・シーン、スティーブ・モーズなどが参加。とにかく超絶プレイが炸裂するスバラシイ一品でございます。

Jordanは他にも何枚かアルバムを出してますが、
ゼヒこれは聞いて欲しいですね♪

ただし...
プログレ、インストが苦手な方は...
オススメできないかも...


という感じで今回は終了!!!

おっと!そうそう。
今日オイラの分のレコしてきました。
CDとして渡せる日もそう遠くない話かも...

daiでした♪
22 : 45 : 43 | CD | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Dai(Key)の偏ったCD批評 番外編
2007 / 04 / 13 ( Fri )
偏頭痛がずーっと続いていたんですが、
最近解消されて気分爽快!!
どーも。休みの日でも8時には目が覚める男。
ご老体のdaiです。

さて誰も喜んでいないかもしれないですが...
勝手に始めたこの俺の勝手気ままなCD紹介も次で20回。
過去の作品を振り返ると...

1. 『When Dream And Day Reunite』 Dream Theater
2. 『津軽三味線』 高橋竹山
3. 『Images and Words』 Dream Theater
4. 『Emergency on Planet Earth』 Jamiroquai
5. 『Gonzo Project』 Gonzo Project
6. 『The Definitive Singles Collection: 1984-2004』 a-ha
7. 『色彩カルテ』 Natural High
8. 『ライヴ』 デヴィッド・サンボーン、ランディ・ブレッカー 他
9. 『Team America: World Police』 Original Soundtrack
10. 『無罪モラトリアム』 椎名林檎
11. 『勝訴ストリップ』 椎名林檎
12. 『加爾基 精液 栗ノ花』 椎名林檎
13. 『唄ひ手冥利~其の壱~』 椎名林檎、草野マサムネ 他
14. 『絶頂集』 椎名林檎
15. 『平成風俗(初回限定盤)』 椎名林檎×斎藤ネコ
16. 『スタンダーズ・アンド・モア』 チック・コリア・アコースティック・バンド
17. 『SMAPPIES~Rhythmsticks』『SMAPPIESII』 V.A
18. 『Strokin'』 Richard Tee
19. 『ホルスト:惑星』 ウィーン国立歌劇場合唱団

なにこのわけのわからないラインアップ!!
まあ気ままに書いているだけだからかもしれないですが...
19回書いて思うことは
林檎特集とかやったのはちょっと失敗だったかな...
まあそれぐらいですかな。

俺はまあこれ見てわかると思うけど、
結構幅広く聞く傾向があって。
自分は若干だけど仕事で弾いたりとか、データ作成などやるので、
半ばイヤでも聞かないといけないってのもあるんですが、
やはりいろいろな音楽と触れ合うことってすごく重要だと思います。
前に俺は仕事場でアクセスの浅倉さんの話をしてて、
『小室さんの二番煎じじゃん!きかねー!!』
とか言っていた訳です。
俺の職場は音楽関係者だらけなのですが、
そこで言われたのが
『お前浅倉さんの何を知ってるわけ?クソなら何で売れるんだ?売れるということはそこに何かしらのものがあるわけだ。一発屋なら一回で消えるが、そうじゃないだろ。よく考えてからそういうことを言え。』
この言葉は今でも覚えてます。
これを言われてからすごくアクセスも聞いたしJ-Popは好きじゃないけど聞きました。結構。
聞くことによってどこにそういうものが隠されているのか?
見えてくるのか?そういうことがやっとわかるようになった24の夏だったわけです。
まあ俺は浅倉さんはあまり好きではないですが、
今ではやはりメロディーメーカーとしては素晴らしい!と思います。
小室さんにしろ、つんくさんにしろ小林武史さんにしろ佐久間正英さんにしろやはりすごい人だと。
売れている人は何かしらを持っていますな。
コネとかじゃないですよ。音楽的なものです。


で何がいいたかったのかって??
浅倉さんがラブだということです。
違うって!!
まあそんなこんなで色々CD聞いてみるといいと思います。
食わず嫌いは絶対損しまっせ!!!

と長くなりましたがなんかちょーマジメな文章じゃねぇ??
らしくねーな...

とりあえず次回からは俺がリスペクトしているアーティスト特集でいきます。
まあマニアックなキーボード弾きのアルバムが出てくると思いますが、
自己満のこのコーナーなのでお許しを。
10 : 43 : 05 | CD | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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