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Dai(Key)の偏ったCD批評 其の3
2007 / 01 / 15 ( Mon )
おそまきながらあけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
さて3回目の今回は...
俺がおっかけているバンドを。

Images and Words Images and Words
Dream Theater (1992/02/01)
Warner

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Dream Theaterを一躍メジャーに上り詰めさせて一枚。
これはね。はっきり言って聞かなきゃダメ!!
このアルバムがあったからこそ、今のDTはあったと言っても過言ではない。
ホンマスバラシイアルバムです。

やはりここで核になるのはKeyのケヴィン・ムーア。
彼のメロディアスなメロディ。
それが一番大きいと思う。
このアルバムの曲は今のDTのライブでもやる曲も多い。
特に特筆すべきはやはりPull Me UnderとMetropolis。
そしてLearning to Liveだろう。
特にMetropolisはMetropolis Part2を聞くうえで重要である。
ただ実はデモとこのアルバムのテイクのイントロは違うんだな。
デモのイントロもかなりヤバイくらいいいけどね。
プログレしつつもメロディック。
そしてカンペキで計算され尽くした楽曲。
マイキー、マイアング、ペトルーシの化け物プレイ。
これが2枚目のアルバムか?と思わせるぐらいヤバイアルバムだ。
またラブリエが加入してからの最初のアルバムでもある。
最近DTを知った人には必ず聞いて欲しい1枚だ!!!
聞いとけよ!
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23 : 52 : 31 | CD | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
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コメント
--Qleon--

皆様、寒中見舞い申し上げます
しばらく見に行けてませんが、今年のご活躍も楽しみにしています。
今年もどうぞヨロシクお願いいたしますm(_ _)m
by: 寒中見舞い * 2007/01/20 10:50 * URL [ 編集] | page top↑
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