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Dai(Key)の偏ったCD批評 其の10
2007 / 02 / 13 ( Tue )
どうもこんばんは。
連休中は呑みすぎました。daiです。
皆様いかがお過ごしでしょうか??

一応記念すべき10回目を迎えたので、
とりあえずチャライ感じのを...

無罪モラトリアム 無罪モラトリアム
椎名林檎 (1999/02/24)
東芝EMI

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泣く子もだまる椎名林檎のデビューアルバム。
コレを初めて聞いたとき、完成度の高さに度肝を抜かれた。
正しい街、丸ノ内サディスティック、茜指す、同じ夜。
そう。もうこの1枚目は本当にすごいと思う。
そこには亀田誠治という大きな存在があることを忘れてはならない。
この二人から生み出されるものは本当にすごいと思う。
確かに、この後の本能にて林檎女史はブレイクし、
一躍トップアーティストの仲間入りをするわけだが、
やはりそこにたどり着いたのは、このアルバムがあってこそ。そう思う。
とにかくひきつけられる歌詞、そして衣装。歌唱方法、楽曲。
当時のJ-Popにはいなかった存在だったと思う。
だからこそ、林檎女史がブレイクしたのだと俺は思う。
ホントにスバラシイアルバムだと。
東京事変は知ってても林檎女史のソロを知らない人は、
間違いなく聞かなくてはいけないだろう!

ってか普通に聞いたほうがいいのでゼヒ買いましょう!
とりあえずチョットシリーズで林檎で当分攻めます。
次回は勝訴ストリップで...
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