Dai(Key)の偏ったCD批評 其の12
2007 / 02 / 20 ( Tue ) もうすぐ2月も終盤戦ですな。
みなさん元気でしょうか? どうもdaiです。 さて、連荘で紹介してきた林檎女史。 今日もいっちゃうよ〜
林檎女史の出産後の復帰作。 俺が思うに、全部を聞かないと理解できないと思う。 宗教が流れた時点で、初めて聞いたときは正直????だったよ。 最後まで聞いてもやっぱ????だった。 迷彩や茎といった楽曲はシングルで出てたのもあったから、 好きは好きだったけど。 何度かアルバムを聞いていくうちにこのよさがわかった。 そう。噛めば噛むほどって感じなんです。 当時の日本のJ-Popアーティストでこんなことをやっていた人はいないし、 やはりそういう意味でも林檎女史が凄いと思えてしまう。 そんな気がします。 ただ、正直なところ俺の中での3つの評価は 無罪>勝訴>加爾基 って感じです。 そーいや明日は林檎女史の新しいアルバムがでますな。 えぇ。もちろん買いで... |
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