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Dai(Key)の偏ったCD批評 其の12
2007 / 02 / 20 ( Tue )
もうすぐ2月も終盤戦ですな。
みなさん元気でしょうか?
どうもdaiです。
さて、連荘で紹介してきた林檎女史。
今日もいっちゃうよ~

加爾基 精液 栗ノ花 (CCCD) 加爾基 精液 栗ノ花 (CCCD)
椎名林檎 (2003/02/23)
東芝EMI

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林檎女史の出産後の復帰作。
俺が思うに、全部を聞かないと理解できないと思う。
宗教が流れた時点で、初めて聞いたときは正直????だったよ。
最後まで聞いてもやっぱ????だった。
迷彩や茎といった楽曲はシングルで出てたのもあったから、
好きは好きだったけど。
何度かアルバムを聞いていくうちにこのよさがわかった。
そう。噛めば噛むほどって感じなんです。
当時の日本のJ-Popアーティストでこんなことをやっていた人はいないし、
やはりそういう意味でも林檎女史が凄いと思えてしまう。
そんな気がします。


ただ、正直なところ俺の中での3つの評価は
無罪>勝訴>加爾基
って感じです。
そーいや明日は林檎女史の新しいアルバムがでますな。
えぇ。もちろん買いで...
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