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Dai(Key)の偏ったCD批評 其の18
2007 / 03 / 16 ( Fri )
最近ブログが俺だけじゃないのがちょっとうれしいです。
そしてここのところ、EW&Fとかクール&ギャングスとか聞いて
ソウルとかもいいなぁなんて思う今日この頃です。
皆様いかがお過ごしでしょうか?daiです。
前フリだとソウル系と思わせてますが、バリバリFusionです。
どーもすいません。

Strokin' Strokin'
Richard Tee (2000/05/30)
Msi
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今は亡きリチャード・ティーの1979年に発売された初リーダー作。
一応リチャード・ティーの紹介を...
と思ったがめんどくさいのでWikipedia見てください。

このアルバムの最大の見せ場は最後のTake the "A" Trainだす!!
デューク・エリントンの名曲をティーと盟友スティーブ・ガッドの二人で演奏しています。すごいグルーヴ感です。半端ない!!コレを聞くとマジやられます。
その他ティーのよさが溢れるtrk3のStrokingや深町純とのライブで行っていたtrk5のVirginia Sundayなどもオススメですな。とにかく聞いてティーのすばらしさを実感してほしい。
そしてあのやさしいフェンダーローズの音を体感してほしいですな!!
またゲストミュージシャンもスタッフの盟友のスティーブ・ガッド、エリック・ゲイルをはじめ、トム・スコット、ラルフ・マクドナルド、マイケル・ブレッカーなどそうそうたる面々です!

気になった人はというか買って損は無いです!
そんな素敵なアルバムどすぇ~
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11 : 12 : 09 | CD | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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